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kanackyの日記

人生なんて邯鄲の夢

フィリピンSkype英会話で良い先生に巡り会うには

 

先日のエントリーに引き続きフィリピン人英会話について。

 

現在、セブ島では韓国による外資系英会話学校がすごい勢いで出来て生徒数も右肩あがりだそうで英語教師の需要が急に増えてしまい新米教師も多く、質はピンからキリまで幅広いというのが私の感想です。

 

 

どうせお金を払うなら良い先生の授業を受けたいと思うのですが、これがなかなか難しいんです、なぜなら「良い」の定義が人によって異なるからです。

 

 

たとえば、文法を教えて欲しい生徒が会話重視の先生にあたったりすると「あの先生は話してばかりで授業をしない」と思うし、その逆は「学校で習う教科書通りの授業でつまらない」と思うのです。

 

そのため、早く良い先生に巡り会うのは自分にとって良い先生はどういう人かを明確にして伝えるべきです。

 

女性で可愛いい先生とお話しするだけで良い♪

なんてのもありですし、自分の参考書でわからない所を聞きたいというのも良いでしょう。

 

 

次に大切なのは、駄目だなと思ったら遠慮せず先生を変えることです。

 

日本人は義理堅くて「なんかかわいそうで・・・」なんて考えがちですが気にせず思いっきり変えた方が良いと思います。

 

とくに、質の悪いやる気がみじんこも無い先生というのが少なからず居ます…。

 

英文を読ませといて自分はスマホをいじる先生とか、「日本に行きたい」ばっかりいう先生なんかは授業の途中でもすぐに苦情を入れて変更しましょう、それが先生の質の向上にもつながります。

 

 

とりあえずこの2点を頭の片隅にいれつつ、あとはチャレンジあるのみ。

回数やれば自分にとって良い先生が誰かわかってくると思います。

 

 

 

私もがんばらなきゃ・・・。

 

 

 

 

 

でわでわ。