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kanackyの日記

人生なんて邯鄲の夢

なんとなく人生の転換期のような気がする・・・

 

今日はまたとんでもない主観を書き殴ります、閲覧注意です。

 

またまた感覚的な話しで恐縮ですが、私は物事に無駄なことって何も無いと思ってて、どんな情報でも一通り脳内を通過させたがります。

 

なぜなら、直感や閃きは必ず自分の経験や思考を経緯していると思ってるし、それが楽しいからです。

 

何事も、見て、そして考えて、できることなら実行してみるのが好きです。なんでも良いんです、例えばビルの外壁清掃してたら見上げて「紐は何本で作業してるのかな、それは法律で決まってるのかな?」とか考えたり、工事現場のトイレみて「これ、どれぐらいのリース代なのかな、作業している人にたいして何個とか決まってんのかな??」とか、とにかく気になったことを考えてみて、調べてみて、へぇ~って思ったらそれで自己満足してます。

 

もちろんそれらを全て「覚えている」わけではないし、むしろ記憶力がかなり悪くて人の名前なんかも全然覚えられないんですけど、たまに全然関係のない記憶同士がピキーンと繋がって「あぁ、これはこういうことかも!」って閃く瞬間がたまらなく楽しかったりするんです。

 

でも、それが良い悪いは置いといて、それって一つの事に集中できない飽き性だし、浅く広く薄っぺらいことばっかりやってる感じがしてきて、なんか違う、変わらなきゃって思い出してる。

 

それが仕事を辞めたからなのか、歳を重ねたからなのか分からないけど、変わらなきゃいけない時期だな、ってなんとなく感覚でそう思ってる。

 

 

時間って有限だから限られたことに集中して時間や思考を使った方がいいのかな、それには自分にとって必要・不必要を見極める「取捨選択のスキル」がもっと必要なのかな、それにはどうしたらいいのかな、いや、もっと大切なことがあるんじゃないかな、いやいや、色々知るのも大切だしな・・・って、なんか地に足がつかずフワフワと落ち着かない感じ。

 

漠然としてるし意味不明ですね。

 

 

で、何が言いたいかっていうと、このフワフワっと浮き足立って地に足がついてない感じは人生の転換期かなって気がしてるんです。

 

それは私が社会にでて学生気分から社会人モードに変わらなきゃなと思ってた時期も「自分を御してない浮き足だった感じ」があって、それは後から転換期だったんだな思ったから、これも同じかな、って。

 

そういう時期なのかな、ポケモンの進化みたいな、次はライチュウになれんのかな?(違)

 

しかも、こういう時に方向性見誤ると後悔することやるんですよね。無駄に習い事始めたりとか、恋愛事とか、気をつけないと・・・(^-^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でわでわ。